築20年以上の建物に価値はないというのは本当か?

「木造住宅は築20年を過ぎると価値がゼロになる」

こんな話をあなたも聞いたことがあるかもしれません。
これは本当でしょうか?

まだ十分住むことができる建物でも価値がなくなるのでしょうか?

答えは、、、
「ゼロ」にはなりません。

一戸建ての売却価格の査定においては、築年数も重要ですが、建物の状態の良し悪しがとても大事です。

その辺りのことを動画で解説しています。(視聴時間:2分)

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小口 秀喜【山形不動産売却研究所】所長

投稿者プロフィール

株式会社Ilove代表取締役。1976年、山形県長井市生まれ。宅地建物取引士。1男1女の父。さらに詳しいプロフィール

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